
12
日 焼 け に つ い て
日光浴をした後は、日焼けをしたりサンバーン(日焼けによる皮膚の赤み・炎症)が出ることがあるため、最
低
48
時間あけてからこの製品を使用してください。
48
時間以上経ってもサンバーンが見られる箇所には、この製品を使用しないでください。
サンバーンがおさまったら、お手入れする箇所にスキンテストをし、適切な出力レベルに調節してください
(
P.14
「初回使用時のスキンテストの仕方」の項をお読みください)。
●製品を使用する前に日光浴をした場合
お手入れ後
24
時間はお手入れした箇所が紫外線に当たることを避けてください。
24
時間経った後でも
赤みなどが見られる場合は、紫外線を避けてください。また、お手入れ後
2
週間は、お手入れした部位の皮
膚に
SPF30
以上の日焼け止めを塗り、保護してください。お手入れした部位を紫外線から保護せずに、お
手入れ直後に紫外線を浴びると、肌トラブルの原因になります(
P.20
「肌トラブルについて」の項をお読み
ください)。
●お手入れ後の紫外線ケア
日焼けマシンを使ったり、タンニング(日焼け)を促進するクリームなどを使うといった人工的なタンニング
をした場合は、その日焼けが引くまで待ってからこの製品をお使いください。
●日焼けマシンやクリームによる日焼け
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